-舞姫-

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11月28日



対中ODAはいつか本当に全廃になるのだろうか。




町村外相が中国へのODAは近い将来に卒業させると発言したと思ったら、小泉総理まで対中ODAの廃止を発言してくれた。





中国は敵国じゃないとかいう日本人もいるが、やはり少なくとも中国は日本を仮想敵国と見てるとレッドチャイナな留学生から感じる。そうじゃない留学生も多いのだけど、残念だな。







11月24日



山口駅近くこの地下道には防犯警報装置があります。必要なときには気軽にご使用下さい。


この前の春、西日本をぶらぶらしたのだけどその時に寄った山口の看板。確か山口駅付近だった気がする。(下関だったか?)高杉晋作先生の像を見たくて九州に渡る前に一泊したのだ。



「この地下道には防犯警報装置があります。必要な時は気軽にご利用下さい。」だそうだ。



もし、防犯警報装置を必要とする場面に出くわした時、「気軽にご利用」なんてできるのか!?



変質者に襲われた女性が気軽に使える防犯警報装置。その場面を想像すると沸々と笑いがこみ上げて来るのですが。






11月23日


寝る前に、寝床についている時の話だが、眠い頭でモノを考えてもあまりいい考えが浮かぶもんじゃないかとちょっと思った。




とゆうのは、眠い頭で考えたことは所詮眠い人間の考えたことだということだ。




三日くらい前、寝ながらぼんやりと考えてたことがある。寝ながら、というかもう夢の話かもしれない。





深夜の外国人がわざとらしくエクササイズする番組で、筋肉がむきむきの白人が「アルマーニの鉄アレイ」を用いてトレーニングをしている。

その隣の白人の女が、値段を紹介している。何でもアルマーニデザインの鉄アレイは世界に一セットしかないらしく、30万もするのだそうだ。




と、まぁこんなことを寝床で考えていた。その時は寝ながら吹き出すほど面白いと思っていたのに、今思い出しても何がいいのかちっとも分からない。





もうひとつある。




小学校の授業か何かで、女の先生が男の子に「僕の夢」とゆうのを読ませている。宿題か何かなのだろうか。

起立させて読ませている。




「え〜っと、僕の夢は、どこかの共和国に、いるという、金色をした豚を、丸焼きにすることです。」







意図的に見た夢だろうか。正夢になると面白いな。








11月22日


ちょっと前から知ってる人は知っているかもしれないけど、ヤフーオークションことヤフオクで、凄い出品物が出ている。






これだ、創価学会の仏壇。








いやぁ、脱会者が出品したらしいけど凄い高いな。






11月21日


例えばだが、とある女性が男性に「かってね」と言ったとする。








これは「勝手ね」と言っているのか、また「勝ってね」と言っているのか。「飼ってね」と場合によっては言っているかもしれない。











しかし大抵「買ってね」が一番先に思い浮かぶのではないか。そう、つまり世の中誰のことも信じることなんてできねぇんだよ!というお話。







搾り取るのは下半身でだけにしておくれ・・・・・・・・・・・・・なんて








11月19日


今日道場にロシア人の凄く綺麗な人がいたのだけど。



顔が小さくて目もブルーのシャドーがとてもよく似合うクールな顔立ちで、冷たい感じがするも目元は柔和な感もある。


顔が小さいのに身長が185は少なくともある長身なので首が長くて色っぽくてね、胸も丁度いいくらいふっくらで足も長い。体も柔らかい。なんといっても首がね、色気があって。髪は長くてブロンドで。まさにロシア美人とゆう感じの人だったんだけど。



ちなみに185以上ある人に対して、俺は170ちょっとしかない。うわぁ俺小っさい。



で、一緒に稽古をして。最後に挨拶として言ったわけですよ、ダスビダーニャって。







そしたら言われたわけですよ。「私ロシア人じゃないわよ!」









名前はケイトだとさ。何だよ、ロシア人どころかロシア系ですらないじゃないか!




もしかしたら露系のアメリカ人かもしれない。しかし、アメリカ人にはあまりこういう美人はいないという思い込みもある。やはり美人は欧州だよね。






なんにせよ、完全に露系の人だと思っていた。あほらしくて恥ずかしい。


どうせロシア語分からないなら、ヤーリュブリューティビャーとかティタカーヤクラスィーヴィヤくらい言っておけばよかったよ。








11月17日


つい先日、後ろを歩く白人の着メロが「軍艦マーチ」だったので凄く驚いた。




これでこの白人がロシア人だったりしたらもっと驚きだね。



−−−


自民党の憲法調査会が憲法改正の大綱案を発表したが、はっきりいってなんじゃこりゃあと思った。


なんでも集団的自衛権と国際協力のための武力行使を認めるため、自衛軍というを設置するのだとさ。何だ自衛軍とは。軍と明記するのであれば、日本軍でいいではないか。憲法調査会は三文小説家の集まりだったのか。


他にも興味深いところがあったけれど、どうせ案だ。しかしやっと60年の沈黙を破り憲法改正までこぎつけられそうだ、というのにこんな改正案でいいのかと憂鬱になる。



やはりはっきりと思ったが、占領憲法なんて破棄するべきだ。外人が作って占領時に押し付けた憲法には限界がある。元から滅茶苦茶なのだし、こんなもん後生大事にするやつらはGHQの洗脳政策にやられてるよ。





−−−


それと、憲法改正の手続きは衆院三分の二以上から衆院の過半数で国民選挙に持っていけれるらしい。改正がこれだけ困難なのは直すのはいいとして。



しかし、やはり改正も新憲法も、全ては少しずつやらなきゃいけんのか。





11月15日



「レイプ・オブ・ナンキン」を書いたチャイニーズアメリカン、アイリス・チャンが自殺したらしい。知らなかった。


元々中国政府がデマとして作り上げた南京大虐殺を、偽資料やでっちあげの証言で書き抜いて売り出されてしまった本だ。 まさに中国共産党の歴史捏造だ。


しかし・・・・・・・作者が自殺してしまった。もしかしたら良心の呵責に苛まれて自殺かもしれない。


もしかしたら、ぼろを出させないため、中国が口封じに殺したかもしれない。


まぁなんにしろ、死んでしまう前に「この本の内容は作り話です」くらい言ってから死んで欲しかった。



はっきりいって日本人の敵だが、人が死んで嬉しいなんてことはないわな。でも彼女は自分の意思で本を書いたのか、プロパガンダとして書いたのか。どちらにしろ、中国政府にいいように利用されて死んじゃった可愛そうな子という印象がある。


−−−


アメリカ在住の週末



先週末の金土日は、道場に行ってて。


練習の後も一時間以上剣をふっていた。


実にアメリカ在住とは思えない週末だ。そして来週も同じ事をしていそうな気もするのだけどどうなんだろう。日本にいても変わらない




11月13日


一昨日書いた、アメリカの選挙結果と知能指数に関するリサーチ、あれでっちあげ立ったようだ。嘘だったんだと、ああ。


よく考えて見ないでも、一国内で州によってIQが20も違ったりする時点でおかしいものね。アメリカってどんな国だよ・・・・・・とか思いながら書いたけど、これを鵜呑みにした俺の方がどんな人間だよ、って話ですな。申し訳ない。これはメディアリテラシーのいい教訓になったと、勝手に解釈します。




で、こちら海外ボツ!Newsで紹介された表。なんでもSATとACTの州別の得点を元に作ったらしい。

SATとACTというのは、日本のセンター試験も参考にしたアメリカの大学にいくための共通試験みたいなもの。大学進学適正審査とあって、日本とは違いどちらかというと選抜試験というよりはまったりしてる。たとえば、センターと違って複数回でも受けられるところとかがそうだ。



さて、この表を見てみるとやはりというか、IQの幅は10くらいしかない。最低のミシシッピでもIQは94になっている。さすがに85はないよな。


しかし、IQテストじゃなくてただの試験で分けた結果なのでこれも正確なIQではないでしょう。しかし、テストの結果がよい州ほど、ケリーを支持しているという結果はどうも変わらないらしい。



大方、今回の大統領選挙に負けたリベラル派の人間が作ったものなんでしょう。どの国も、サヨクなんてやること変わらないもんだね。




つーか、騙されたというのが恥ずかしい・・・・・・・・・ 一昨日の記録は、変更もしないし削除もしないで置いておきます。








11月11日



情報が混乱していた時期があったが、決定した。 パレスチナの虎が死んだ。 彼の後釜は誰も現れないんじゃないだろうか。


ああいう人物を見ていると、やはり21世紀は民族の時代なのだと思う。時代は緩やかに右傾化していき、伝統主義と民族主義が台等する時代になると思う。思想や主義ではなく、宗教や文化がより強くなっていくのだ。この予想は間違っているだろうか。


−−−


それはまぁいいとして、先の米国の大統領選挙のお話。


とあるリサーチが大統領選挙終了後に明らかになったのだが、それは「知能指数と政治」という大変興味深いものだった。

内容は、州ごとの平均知能指数と、その州はブッシュかケリーどちらに票を多く与えたのか調べたものだった。


結果は明らかに突出していて、IQが高い方はほぼ全てケリーに。低めの方がほぼ全てにブッシュに。という調査結果だった。



今回はブッシュが再選した。つまりこれを見ればアメリカ国民は、少なからずとも知能指数が低めな人が多いのでブッシュ大統領に票が回ったと。




そんな結果なんかよりももっと驚いたのは、なんとアメリカの州で最も平均IQが低かった州、ミシシッピ州の平均IQはたったの85であった。




知能指数が85・・・・・・・というのは、別段低すぎるわけでもないのかもしれないけど、州民大多数の人間が知能指数85というのはかなり低めだと感じる。


別に学者でもないし偉そうに書くわけにもいかないが、IQというのは平均が100である。 精神年齢とも関係してくるため、子供の頃は周りより高くても成長し終われば変動する可能性も大いにある。

それはおいておいて、一般的に高知能と呼ばれるのは(天才などを除いて)115以上あれば一般的には高知能であるといえるらしい。


そして、70以下だとやや知的障害ともいえるらしい。


平均して、85〜115の間に知能指数がある人は約7割であるそうだ。
暴論として、この数値が大体の人間の平均だとする。



そうするとつまり、ミシシッピ州の人達は平均の中の最下層の頭脳発達度、ということになる。知的に障害を持っているわけでもない人達の中で最下層、という意味だ。


アメリカのような先進国で教育もしっかりと受けられて、一体これは何なんだ?と思ってしまったので書いてみました。
つまりなんというか、アメリカ人てやっぱりちょっとアレなのかな。と。



はっきり言えば、頭が悪いのかな、と。もうちょっと自分でモノを考えてみましょうね、と。







ええと・・・・・・・・・・失礼。




11月9日



人間はよくも下らない生き物だ。






特に、若いうちは滑車をかけて下らない。生きているだけで恥ずかしいくらいだ。












どのくらい下らないといえば、これくらいだ。









ウルトラマンの中にコスモスという奴がいるのを知っているか。






そうだ、この人物の名前はウルトラマンコスモス。とても下らない、かつ下品な名前だ。情操教育上、とても悪い名前だ。




こんなものを子供に見せていいのか。競争原理に打ち勝てさえすれば、市場万能主義とは何もかも許されてしまうのか。俺はいつまでも訴えかけ続けるぞ、近代合理主義とは、共産主義同様、人を歴史の正当性から外してしまう刷り込みだと。







ああ、ウルトラマンコスモス。なんという響きか・・・・・・・・・











ウルトラマンコスモス(実際に、)








11月6日



米国大統領選挙については書くのをやめようと思っていたのだけど他になんも書くことがないから書いてみよー。



初めに、ブッシュ大統領が再選された。が別段驚くでもなく、むしろアラファト議長の脳死の方が気になる。




気になるといえば、最近頭髪がシャワーに入るたびに抜け落ちてくることがもっと気になるわけで・・・・・・・・・・・・まだ19歳なんですけど。何でホントに髪の毛が抜けてくるんだろ。やばいのかな。



結果を見ると渡辺昇一先生が述べたように、アメリカという国の人々は建国の由来とそのアイディンティティからとてつもなく強固な極右国であるのかもしれない。今回の選挙にもブッシュ現職が再選したのも浮動票はやはりタカ派に流れたのだろう。


やはり、現共産中国やアメリカ合衆国のようなあまり自然な形ではない人口大国家はどうも対外的に極右傾向が見られるものなのかと感じた。そう肌で実感できた、という点ではいい勉強になった。

それを如実にあらわすのが、やはり中部や南部のブッシュ派への得票だ。人種差別や対外右派が根強く残る地域が強く彼を押した。
ちなみにニューヨークは「アメリカの90%のインテリが集まる」街だそうだが、大半が反ブッシュだった。ちなみに自分はブッシュもケリーも米国の政治家なんか大体嫌いだが、周りの人間は多くがケリー支持であった。


やはり地盤であるガン協会やアメリカに三千万もいるらしいキリスト原理主義者、右翼、武器商人達が付いているというのは相当強いんだろう。もうここまできたらクークラックスクランも支持団体になってるんじゃないか。





ところで今回の選挙はブッシュ対ケリーというかまるでブッシュ対反ブッシュという右派と左派の選挙だったといういう見方も出来るわけだ。今更選挙の結果がどうこう言うこともあほらしいが、どうせブッシュ政権が後四年も続くならぜひやってもらいたいことがある。





サダムの次は金正日・・・・・・・・・・・・






11月4日


今日大学で安楽死をディスカッションしたのだけれど。




脳死状態や不治の病、身体の不自由に見舞われて死に至る場合などは安楽死を自分は賛成する。


しかしキリスト教などの宗教は自殺自体を罪としている教派が多いので、どうも周りの生徒は安楽死に対しては卑見的な意見が多かった。




どんなもんなんだろうね?安楽死や自殺に対する賛否の世界的な統計というのもどこかにあるのかな。






ちなみに自分の意見としては、人はその一生に誇りを持っているので止むを得なければ自己を決することも非ではない。と思う。
病に圧し掛かられていく姿を身内に見せたいものがいるか?嫌なのならば潔く死ぬべきかもしれないし、それを否定するというのもひどい話だ。




自分以外の人への安楽死を拒むのはいいとして、自決を拒むのはどうも情けないように思われる。
自分を決することも出来ないなんて情けない奴だと思わないか?こういった極限状態での自決を認めない人の気持ちがよく理解できない。





11月3日



ところで現在与党して君臨する公明党の話だが


公明党の支持母体は池田大作教とかいう創価学会である。 日本のみならず広く海外では、祝日などは自国の国旗を家や車などに掲げる。


そこで甚だしく疑問を感じさせるのが、創価学会員は日本国旗ではなく学会オリジナルの三色旗というものを掲げるのだそうだ。


彼らにはどうも、日本は彼らの国家ではないらしい。 学会こそが母国なのだろう。 そういえば以前、池田大作は私は国王になるとかのたまわったことがあるそうな。本当だろうか。




日本を日本で無くすように解体させたい団体が、なぜ現在与党なのだろう。







11月1日


おっぱいが欲しい




最近、無性におっぱいが欲しい。

おっぱいが欲しいと言っても、この胸に膨らみをもたしたいわけではない。純粋に、女の乳房が欲しいのだ。


しかもおっぱいが欲しいと言っても、純粋におっぱいが欲しいのだ。喉が渇けば水を欲すような仏教的に言う欲ではなく、かといって本能が求めるでもなく、おっぱいが欲しいのだ。


つまり内在的な欲求というよりはむしろ自分の人格が率先しておっぱいを欲しているという表現が一番近いかもしれない。恐ろしく不思議な気分だ。


ただ違うのは下半身がおっぱいを欲求しているわけではないのだ。もっと精神的に、揺れ動く自分の頭をその乳房に埋めたいだけなのだ。しかし行動自体は全て肉体的な作用が突き出ている。


きっと俺はゆっくりとしたいのだ。あの匂いと包容力に母性を感じることで。女とは、偉大な生き物だ。なぜかは分からない。 









最近俺は、街行く人々の胸ばかり見ている。きっとこれが思春期なのだ。






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