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偽ID事情
このサイトでは、普通の留学サイトは取り扱っていないようなあまり一般的でないことを書いていこうかなと思っているのです。だから、実際に来てみないと分からないことや、企業サイトなんかは載せられないことも書いてみれば面白いと思っています。なので、今日はアメリカの偽IDの情報と簡単な作成方法について。
まず、はじめにですが運転免許証やソーシャルセキュリティーナンバーなどの国・州が発行している身分証明書・IDはニューヨークだと中華街で手に入れることができそうです。ですがこの話はいくらアメリカといえど犯罪性を色濃くしてしまいますので詳細は書きません。これから書こうと思っているのは酒・バー・年齢制限のあるクラブなどに入る時に年齢を偽るため、程度の偽ID作成方法です。
アメリカ合衆国では飲酒制限があり、年齢21歳以下の飲酒は法律により禁じられています。日本のようにあってないようなゆるやかな法律ではないので、アメリカの高校生や大学生など21歳以下は必然的に酒が買えなくなります。
酒を店で買うときは大体においてIDなど年齢確認できるものが必要です。確認をしないで売ってくれる店もあれば、明らかに30くらいの人間にも身分証を提示するよう求めてくる場合もあります。
バーやクラブなども中に入れば酒を飲めてしまうということから年齢制限をしているところが多いです。そこで、ハイスクールの生徒などは酒のため、クラブのために年齢を詐称する努力をするのです。
で、肝心の作成方法ですが作り方はいたって簡単です。とゆうかありきたりな方法です。
今回は留学生用にパスポートを使って偽の年齢を作り出す方法を書き記します。
まずパスポートのコピーを二枚刷ります。
パスポートの生年月日、例えば1985年を1980年にして五歳年を増やしたいならコピーした一枚の中から0の数字を探して、切り取ります。
0を切り取るのは1985の5を0にするためです。つまり、糊かなにかで切り取った0をまだ使用していないコピーの5に貼り付けてください。のりで貼り付けなくても結構です。
なぜコピーを二枚とるかというのは、生年月日の数字の大きさが全く同じだからです。
短いですが最後に、1985を1980としたコピーをコピーします。そうすると、年齢が1980となっているコピー紙が手に入るはずです。
ただこれだけで、年齢確認を逃れることができます。パスポートなどの内容をコピーしたものでも、年齢が確認できますので十分アルコールを購入できるようになります。
よく、アメリカ人などもやっている技ですので、最近は身分証のコピーは受け付けないクラブ、などもあるそうですが。
ちなみに、中華街では簡単なビザまで作ってもれえるそうです。知り合いの人がビザの有効期限が切れてしまって不法滞在になった時、日本に帰るためにチャイナタウンでI20というビザを買ったそうです。値段は大体50ドルくらいだそうですので、そう高くは無いかもしれません。